九九 正弦定理
なんの法則かなんに使うのかもさっぱり忘れた
GNS構成法 ワード覚えててももう計算なんかできんわ
Spreadsheetの関数で十分
サイン、コサイン、タンジェントだろ
今ではそれぞれが何の意味だったのかさえ忘れてしまってるが
加法定理。公式は言えるけどその公式がどこの話なのかは忘れた
メネラウスの定理
メ↑ネラウスなのかメ→ネラウスなのかいまだに分からず思い出す
チェレンコフの定理みたいな名前のやつ
お魚さんみたいな図形で周りを順に辿っていって最後だけ一回戻って元の点に戻るやつ
知らんけどサイン波でオブジェクトを往復させるのはよく使う。
別に原理と知らなくても使えるけど
ベクトル解析の
勾配grad
発散div
回転rot
ヤコビ行列は高校でやってもいい
三角関数と同じく必須にすべき
外延/内包、演繹/帰納
半群、モノイド、群、関手、モナド…
流体力学とかフーリエ変換とか
何だったのか忘れたやつ
z変換
フーリエ変換
もう一個あったとおもったが忘れた
サインコサインタンジェント書いてるやつはスレタイ読んでないのかそれが三角関数だと気付いてないのかどっちだ
後者のやつが多そうだが
うわ〜
メニュー見ただけで興奮してクラクラめまいがヤバいです
こちら小学校低学年相当時にはもう
我思う故に我有り
の本質に気付いてしまった筋金入りの根暗人間
にござります
それはともかく
数学などで抽象度を上げていきますとおブスも宇宙の法則の視点から「悪くない」になります
果ては「起きていることは全て正しい」という自然界の法則にたどり着けば全てに合点がいき容易に受け入れられることから結果的に生活しやすくなりメリットが大きく非常に便利です
えっくすいこーるにえーぶんのまいなすびーぷらすまいなするーとびーにじょうまいなすよんえーしー
ボルツァーノ=ワイエルシュトラスの収束定理
相手は死ぬ
高校生の頃、分かりもしないのに周りから見えるようにフェルマーの最終定理の解説本読んでた
死にたい
なんか数学のこと何も覚えてないわw(自虐風自慢)みたいなできないことをドヤ顔でアピールする文化ってなんなんだろうな
海外もそうなのかな不健康自慢とか学生の時とか頭悪い方が上みたいなそういうアホであることをアピールする文化
普通に恥ずかしいことだろ自分の頭の悪さとか勉強したのを忘れてることってそんな自慢できることなんだろうか
思ったよりケーリーハミルトン少ないな
ケメモメンは数Cとってないのか
行列
こいつはしまいまでなんでこんなことしてるのか理解不能だった
要するにエクセルのセルコピー手作業だわな
他と意味合い全く違うのに教師がそこを丁寧に説明しないから
どこに位置づけられるのかわかんねかった
もう数学から外していいんじゃねえか?
4
3―
5
を「3下5分の4」と言ってたのが「3と5分の4」に変わった時の衝撃
虚数で思ったんだけど、虚数解の二次関数ってx軸と交わってないけど、三次元で表現すると交わるようにグラフ書けんの?
>>190
複素数いれると複素数が出るから四次元じゃないかね >>120
名前の割に
収束部分列がとれるというだけの単純な定理だよなこれ… >>191
俺は
エッチ、ヘンタイ、立派なベッド、僕の震える姉ちゃんなぁー
で覚えたバカ高校生だった 高木の弟子だったおっさんの授業うけたことあるぞ
でもポンコツだったな笑笑
>>192
なるほど
どう考えても交わらせることが出来なかった訳だな 悪ふざけの奴にフェルマーの最終定理出されて
知らずにこんなの解けるだろとやって玉砕した思い出。
あれ、本の余白に証明するスペース無いから書けないとか絶対に嘘だろ。
>>215
フーリエ変換は数学と言うより工学って感じがするな >>221
アイを二乗してもマイナスになるんだよな。
小学校で教えるべき。 お前らって大学何学科なの?どうせしょうもない文系学部だろうけど
ガウスの驚愕の定理(Theorema Egregium)
>>190
三次元、つまりxを複素数(2次元)にしたらいい。虚数軸と交わるから
>>143
これの使い方未だにわからん
格子点の問題で使った記憶あるけど未だに分かってない >>240
「以下」[多くとも〜」で置き換え可能
「高々可算」ならゼロか有限個か可算無限個だな >>245
そうそう
可算無限とかの概念東大クラスとかだと普通に知ってないと問題解けないんだよな
あれはつらかった
ς >>246
「大学への数学」で筋トレしてた勢には馴染みのある概念だわ
なお二次試験数学24/120点 >>249
全然解けなかったけど当時1500円で買った東大東工大への数学プレミアついててわろた
今なら7000円ぐらいするみたい >>250
黒大数じゃなくて東京出版の雑誌の方だべ
しかし黒大数の出版社が廃業してたのか。勿体ない話だ ε-δ論法
名前だけは聞いたことがある
極限や微積分の本質らしいが高卒には意味すら分からん
ハミルトンケーリー、ケーリーハミルトン、結局どっちが正しいんだっけ?
線形計画法
なかなかカッコイイ名前だったので覚えているわ
グラフで囲まれた部分(領域)と直線を交差させて最大・最小を求めるような奴